| Mic Gess Combinato |
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| ●タイプ:真空管式増幅回路
●指向性:可変式マルチパターン ●周波数特性:20Hz~20KHz ●出力インピーダンス: 150ohm 推奨負荷インピーダンス 1000ohm以上 ●入力感度:18mv/Pa +/-1db ●S/N比:DIN/IEC 651準拠 82db-A ●ノイズレベル:DIN/IEC 651準拠 10db-A ●最大入力レベル(SPL):THD 0.5% 130db ●真空管増幅回路Dレンジ:77dB ●使用真空管:6c31b 3極接合 ●電源装置:B.L.U.E. 9610 power supply ●サイズ&重量:(H)250mm/(W)50mm/(D)30mm 600g
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●ドラム
オーバーヘッドにはもちろん、高いSPLによって スネアのリム5〜10cmまでの接近を可能にして います。またそのユニークな周波数特性はアンビ エントマイクとして大変優秀なサウンドを供給 します。クローズよりもオフでの使用がよりよく 特徴が出るでしょう。 ●管楽器 金管、木管ともに大変良い結果を得ることが出来 ます。ベルに直接向けるよりも、キー全体を狙う ようにするとより雰囲気のある音を収録すること ができます。 ●エレクトリックギター Cactusはアンプ出力のエレクトリックギターの収録に 大変良い結果をだすことが出来ます。 とくにクリーントーンでは威力絶大です。 歪み系ではなるべくコーンのエッジを狙うか、 少しアンプを離すとよいでしょう。 ●アコースティックギター ラージダイアフラムのマイクは通常アコースティック ギターには難しいと言われていますが、Cactusなら 簡単です。全体のバランスを良く収録したい場合、 ネックのジョイント部分12〜14フレット辺りを ねらうと良いでしょう。 ●ボーカル アーティストの気分を盛り上げることも良い結果を 得る為には大変重要な事です。アーティストは 変わったマイクを前にすると普段とは違う緊張感と 期待感に120%の実力を引き出すことが出来る でしょう。実際、クローズマイキングでもポップ ガードを使用すれば大声でシャウトしてもダイア フラムはびくともしませんので御安心を。 ただし、湿気は大敵です。通常ヴォーカル録音では 単一指向性での使用がほとんどですが、Cactusは 指向性切り替えのスイッチが装備されており、これに よって準単一指向、双指向などの集音が可能です。 特に、ヴィンテージマイクのエミュレーションでは 双指向性が重要になってきます。リボンマイクなどは ほとんどが双指向性だったため、背面の音や反射音も 重要な要素でしたが近年の高性能コンデンサーマイク での単一指向性収録ではあの空気感を出すことが大変 難しくなっていました。Cactusならそのスイッチを 双指向に切り替えるだけで簡単にできるのです! さまざまな録音を試してみてはいかかでしょうか。 |
| ゲスコンのここがおすすめ! |
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ブルーオリジナルパワーサプライ 9610
真空管式のマイクの場合、その性能はもちろんカプ セルによるところが大きいのですが、電源はさらに重 要なファクターであるのは言うまでもありません。ブ ルーでは長年研究した結果、最終型とも言えるパワー サプライの開発に成功しました。欧米ではすでにU47, M49などのカスタムパワーサプライとして認知されてお り、オリジナルを遠く引き離す性能を持っています。 |