| Audio Interface Gess Combinato |
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| Pulsarのパワーと機能がさらに強化され、超高速のドライバーを装備し、ハードウエアとソフトウエアも一新されました。Pulsar2はバーチャルオーディオスタジオの急速な発展を代表するオーディオカードです。Pulsar2はWindowsとMacintoshの両方に対応しています。
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| 形状/履歴 | 性能 | |
| サンプルレート 96kHz, 48kHz, 44.1kHz、 32kHz
(wordclock masterの場合) 30kHz - 100kHz (AES/EBU, S/PDIFまたは wordclock slaveの場合) 38 kHz - 50kHz (ADAT slaveの場合) チャンネル数 20 インプット, 20 アウトプット ADAT optical (2イン / 2アウト) - S/P-DIF (イン/アウト) (Standard) - AES/EBU (イン/アウト) (Plus) - analog (ステレオイン/ステレオアウト) アナログ・インプット Pulsar PLUS: バランスド XLR インプット・センシティビティー + 4 dBu (ノーマル) 最大インプット・レベル + 2 dBV (0 dBFS) イントプット・インピーダンス 20 kOhm デジタル・インプット/アウトプット ADAT* EIAJファイバー・オプティックコネクター: 2 イン/ 2アウト 各コネクター: 8 チャンネル, 24ビット S/PDIF RCA アンバランスド, 75 W (Standard) AES/EBU (Pulsar Plus) XLR バランスド, 110 W (Pulsar Plus) 96 kHz capable S/TDM SCOPE バス・コネクター, 128チャンネル, 32 ビット シンクプレート・オプション Wordclock イン / アウ ト ADAT シンク (9-ピン)
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Pulsar II付属のソフトウエアバージョン2.0は新しい
ルックスをしています。人間工学的なデザインはハイ エンドのスコープシステムから受け継がれたもので す。新しい画面操作のメカニズムは遅いCPUのコン ピューターシステムでの使用を考えて開発されまし た。必要ならデバイスを移動する時に半透明にして表 示させる機能をオフにすることによって、大幅なオペ レーションスピードの向上が可能です。 PulsarIIから追加で新しいデバイスも含まれていま す。一つの例としては、エフェクトのラインナップで はshelving EQ、新しいコンプレッサー、新しいリミッ ターなどで一新されています。期間限定で、インター ネット経由で登録したPulsar IIユーザーは新しいモ ジュラーシンセ(ステップシーケンサー、ドラム/モー フィングオシレーター、ボーカルフォルマントフィル ターを含め多種のエフェクト)を登録のボーナスとし て手に入れることができる予定です。そして新しいメ ニューの構成も完全に刷新されたデザインになってい ます。これらすべてを利用してよりプロダクティブで 楽しめる新しいモジュラーシンセサイザーを作ること ができます。 ASIO, EASI, MME, DirectSound, tripleDAT, OMS、 Sound Managerの対応に加えて、新しいソフトウエア バージョン2.0にはASIO2.0対応のドライバーが含まれ ます。さらにPulsar IIカードは新開発のウルトラロー レーテンシーインターフェース(ULLI)を装備し、 ハードウエアベースでASIOをサポートしています。 ASIOドライバーのレーテンシーは最少で2ms(96kHzの 場合)まで設定が可能で、ホストコンピューター応じ て最適な設定が可能です。 Pulsar IIはPulsarとの互換性を完全に保っていま す。Pulsarの拡張ボードとして使用することも可能で す。さらにPulsar IIユーザーはすぐにCreamwareや SPL、Sonic Timeworksなどのサードパーティーそして Scopeユーザーが開発した100以上のオプションのソフ トウエアモジュールの恩恵にあづかることができま す。 |