| ProTools Gess Combinato |
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| <主な特徴>
●使用可能な50 入出力装備 キ 最大16チャンネル の高品位入出力を同時使用可能 ●劇的な柔軟性を誇るアナログ及びデジタル入出力 ●アナログ及びデジタル入出力拡張の為の拡張用 カード・ベイ1基。この拡張ベイでは、 192 AD, 192 DA,または 192 デジタル・カードを搭載可能 ●ワールド・クラス 24-bit/192 kHz A/D & D/A 変換 ●幅広いデジタル入出力、8 チャンネル AES/EBU I/O,8チャンネル TDIF I/O, 16チャンネル ADAT I/O 及び追加 2 チャンネル AES/EBUまたはS/PDIF I/O,Word(1x)- 及び Slave- Clock (256x)同期用 ワードクロック I/O ●192デジタル・カード上のデジタル入力には、 どのサンプルレイトのデジタル信号もストリー ミング可能なリアルタイム・サンプルレイト・ コンバージョン機能搭載 ●より高レベルでディスク録音し、よりパンチの 効いたホットなレコーディングの為のSoft-Clip Limiter機能 ●もう1台の 192 I/O または 96 I/Oを接続する為 のエクスパンション・ポート ●888|24 I/O, 882|20 I/O, 1622 I/O,や 24-Bit ADATBridge I/Oを接続する為の レガシー・ペリフェラル・ポート * * 48 kHz以下のサンプルレイト時のみ使用可 <システム必要環境 > Digidesign動作確認済 Macintoshベースの Pro Tools| HD システム* * Windows 対応は近日予定 <技術仕様 > ●A/D サンプルレイト: 44.1, 48, 88.2, 96, 176.4, 192 kHz ±10% ダイナミックレンジ: 120 dB (A-weighted), 118 dB (unweighted); 注意 1 及び 2参照 THD+N: 0.00035% (-109 dB); +21 dBu @ 997 Hz, 注意 1参照 THD+N: 0.00035% (-109 dB); +21 dBu, 20 Hz〜20 kHz, 注意 1参照 周波数特性: ±0.05 dB @ +2 dBu, 20 Hz〜20 kHz, 注意 1及び3参照 ●D/A サンプルレイト: 44.1, 48, 88.2, 96, 176.4, 192 kHz ±10% ダイナミックレンジ: 117 dB (A-weighted), 115 dB (unweighted), 注意1 及び 4参照 THD+N: 0.00071% (-103 dB); -1 dBFS @ 997 Hz, 注意1参照 周波数特性: ±0.05 dB, -20 dBFS, 20 Hz〜20 kHz, 注意1 及び 3参照 ●Sample Rate:48 kHz ●Noise BW : 22 Hz〜20 kHz unless otherwise noted ●Tamb:+25 C 注意 1 : 計測は+4 dBu 入力または出力時 注意 2 : ADC計測は-38 dBu @ 997 Hz時のアナログ入力 注意 3 : 1 kHzレベルに対して相対計測 注意 4 : 計測は -60 dBFS @ 997 Hz時のデジタル入力
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192 I/O には、Pro Tools|HD 環境の
フラッグシップ・オーディオ・インターフェイス となるに相応しい理由が有ります。192 I/Oと比較 できる製品は、この市場に数台しか存在しない でしょう。 -120 dB (A-weighted), のダイナミック・レンジ を誇る192 I/Oの音質は、現存する全ての オーディオ・インターフェイスの中でも、 最も高品位 な部類に入るでしょう。 192 I/Oにはまた、Soft-Clip Limiter (ソフト・クリップ・リミッター)サーキット も内蔵しています。 これは、オーディオ信号が-4 dBFSに届くと リミッティングを始め、オーバーロードを未然に 防ぎます。このSoft-Clip Limiterはまた、 アナログ・テープ・サチレーション効果を生み出す 為に使う事もできるでしょう。 192 I/O に標準搭載されるI/Oオプションは非常に 充実しています。8チャンネルのAES/EBU,TDIFそして ADATデジタルI/Oが1枚のカード上に装備され、 スタジオ内のあらゆるデジタル機器と Pro Tools|HDを簡単に統合することができます。 さらに忘れて欲しくないのは、追加の8チャンネル ADAT I/Oと2チャンネルのAES/EBU 及びS/PDIFが、 本体匡体に搭載されていること。 またワードクロックI/Oもユニット背面 に搭載 しています ので、複数インターフェイス使用時も タイトな同期環境を実現可能です。 さらに、このデジタルI/Oカードでは、 ハードウエア・ベース・サンプルレイト・ コンバージョンを可能にす るオンボード・ サンプル・レイト・コンバータ・チップを 使用することができます。 つまり、どのサンプル・レイトの信号であっても Pro Toolsセッション内にストリームすることが 可能となるのです。例えば、48kHzサンプルレイトで オペレートされているTDIF互換機器からオーディオを ストリームし、ライブ・ミキシングやプロセッシング を行う為、192kHzのPro Toolsセッションに リアルタイムで取り込む事も可能となるのです。 192 I/O で最もユニークな特徴は、その拡張性に あるでしょう。これによりニーズに応じて 192 I/Oの仕様をカスタマイズすることも可能と なりました。ユニット自体には、標準で 8チャンネル・アナログ・インプット、 8チャンネル・アナログ・アウトプット、 そして8チャンネルAES/EBU, TDIF 及び ADATデジタル入出力が装備されています。 そして、192 I/O上の4つのベイのうち1つは、 さらにI/Oを拡張する為に「空き」状態と なっています。ここにはもう一枚のI/Oカードを 挿入し、アナログ・インプット、 アナログ・アウトプットさらにはデジタル入出力を 拡張することができる: つまり、その為に、もう一台のオーディオ インターフェイスを購入する必要がないのです。 192 I/O のアナログI/O拡張カードとしては、 8チャンネルの高品位アナログ入力を追加する 192 ADカード、8 チャンネルの高品位アナログ 出力を加える192 DAカードがあります。 192 I/Oにはまた、あらゆるサンプルレイトを持つ デジタル信号をPro Toolsセッション内に ストリーミングする為のリアルタイム・ サンプルレイト・コンバージョン・チップを 搭載した8チャンネルAES/EBU、TDIFそして ADAT I/O端子を備えた192デジタル・カードも 用意されています。 HD Core 及び HD Process カードは、 Digidesignオーディオ・インターフェイスを 使用し最大32チャンネルまでの入出力に 対応しています。 新しい16チャンネル 192I/O及び96I/Oオーディオ インターフェイスは、HDCore 及び HD Processカードで可能な入出数を最大限に 利用する為、それぞれをディジー・チェーンで 接続できるようデザインされています。 192I/O背面の拡張 ポートには、 さらに16チャンネルの高品位入出力を加える為、 もう一台の192I/Oまたは96I/Oを追加装備する為の DigiLinkケーブルを接続することができます。 一方、レガシー・ペリフェラル・ポートも 搭載され、44.1/48 kHz時に使用可能な888|24 I/O, 882|20 I/O, 1622 I/O または 24-Bit ADAT Bridge I/Oを接続することが できるようになっています。 Pro Tools|HDシステムに対応する最新の Pro Toolsソフトウエアは、Pro Tools起動時に 自動検知及び自動設定が可能です。これにより 各HD Core またはHD Processカードに 接続されているインターフェイスをマニュアルで 定義する必要がなくなり、インストール時、 再設定時の作業速度が劇的に向上します。 |
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